2015-06-06
直方市・えこわいず村さんと小倉市・食工房めぐみさんで講演。

食物の陰陽、身体の陰陽、言葉の陰陽、科学と宗教の陰陽、経済の陰陽、文明の陰陽、そして男女の陰陽・・・初級編。
「Native Foods〜懐かしい未来食」を提唱されている天野朋子さんの「原子力発電所から原始力発酵所〜電通から便通!?」の話も実に愉快!

「科学者が複雑な現象をその構成要素に分解することは極めて正当なことだし、必要不可欠でもある。ただし、分解の過程でかならず何か本質的なものが失われるという事実認識があってのことだ。全体は部分の総和以上であり、全体の属性は部分の属性より複雑である」(アーサー・ケストラー)

北九州講演
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