久しぶりの再会が続いた

 2014-11-25
今年の11月連休は旧友との久しぶりの再会が続いた。思いもよらぬ方向に人生を転換した友人もいた。小国町で開催された少林武道のイベントの通訳をきっかけに知り合った付海さんは、熊本県立大学在学中に国際クラブなるユニークなサークルを創ったバイタリティあふれる青年でイエローハットの鍵山会長に小国に来て頂けるご縁を作ってくれたり、貿易会社を立ち上げたりと青年実業家の道を歩んでいるものと思っていたら、なんと僧侶になっていた。また、TAO塾で2年間英語講師をしてくれていた久我由香里さんは、西洋占星術師に!
「われわれの職業の大半は狂言である。そのたずさわる役目が変わるたびに、新たな姿や形をとり、新たな存在に変質する者もある。」(モンテーニュ)
スクリーンfr
タグ :
コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:

http://taopot.blog82.fc2.com/tb.php/2953-3c12c123

≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫