玉名市草枕温泉天水花の館で「和食における主食の存在の意義」について講演

 2014-11-24
玉名市草枕温泉天水花の館でJTBモニターツアーの参加者に「和食における主食の存在の意義」について講演。熊本温対センター理事でご一緒していた玉名の丸光グループ社長の山田浩之さんによる「かまど焚きご飯」実演も参加者の皆さん感動!「はじめチョロチョロ中パッパ赤子泣くとも蓋取るな」の解説も。
現在玉名の九州看護福祉大学で講師をしている高校時代の同級生もかけつけてくれ34年ぶりの嬉しい再会。なんと熊本大学大学院紛争解決平和構築学研究室でご一緒した久佐賀真理先生の同じ公衆衛生の元同僚だった・・・北九州の参加者には、姪っ子がTAO塾の20周年記念講演会に参加している人等もいてビックリ!縁は異なもの味なもの!
スクリーンgt
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