気持ちんよか!飯田高原の朝

 2016-09-17
気持ちんよか!飯田高原の朝

きもちんよか

早朝ウォーキング

 2016-09-16
早朝ウォーキングをしていると懐かしい顔に出会う。
長男・澄悦と同級生で、今春、小国高校を卒業しホッケーの名門・天理大学に進んだI君。
真っ黒に日焼けして、身体も一段と逞しくなっている。
さすが、大学日本一のチーム。練習の厳しさは半端ないというが2020年の東京オリンピック出場を狙える逸材。
ホッケー指導者の父親もかつて「アジアの大砲」と呼ばれた。
2020年、小国高校出身のホッケープレイヤーがオリンピックに出場する可能性は小さくない。そのときは、きっと我が長男も通訳を兼ねて、応援団長をかって出ることだろう!
さて、私もオリンピックには批判精神大なれど、2020年へ向けて面白い仕掛けを創っていこうと思っている。息子たちには負けられない・・・笑

ホッケー場

【自然の富と福の満ちる"素"的な邑】

 2016-09-16
【自然の富と福の満ちる"素"的な邑】

棚田の美しさと水の美味しさに魅せられた福富町の古民家に移住した友人宅を訪ねる。
カントリーグレインの美味しいベジランチをご馳走して頂いた後、アースバックハウス建築を手がけるフランス人を紹介してもらい、美味しい珈琲とエゴマ豆腐を頂いた後はしばしシエスタを愉しむ!

広島のカフェ

【散る花火 まぶたの奥に 永遠に咲く】

 2016-09-16
【散る花火 まぶたの奥に 永遠に咲く】

墓参りを済ませ、数日かけて町内20数軒を初盆参りに回る。在りし日の思い出話を聞かせてもらいながら17年前に旅立った亡父の話にもなり、「まっさん(父の渾名)にそっくりになりましたね」と頭を見上げられる。(苦笑)
昨夜は、幼き子供を交通事故で亡くした友人宅へ。愛する子供を亡くすこと程辛い事はないだろう。
散る花火 まぶたの奥に 永遠(とわ)に咲く

線香花火

【原始力充電〜布団干し篇】

 2016-09-16
【原始力充電〜布団干し篇】

灼熱の太陽の下、日課の布団干し
ぽっかぽか〜〜

洗濯
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