Pikale ! Many rivers to crossを高らかに歌う♬

 2017-10-29
Pikale ! Many rivers to crossを高らかに歌う♬

Pikaleライブ@temple茶屋 森の収穫祭 Mother Earth Day
Yes, I've got many rivers to cross
And I merely survive because of my will...
そうさ 越えるべき河は沢山ある
俺はなんとか生きていく この意志を持ちながら…

ぴかるライブ

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こだわりつつも とらわれない?

 2017-10-14
こだわりつつも とらわれない?

時代は、シェークハンドグリップ全盛になった卓球界。
表側にしかラバーを貼っていなかった僕らの時代のペングリップだが、ショートストップだけでは攻撃力が弱いらしい。
とはいえ、今更シェークハンドに替えようとは思わない。
ペンラケットで裏面バックができるように練習するが、いかに〜♬
ペンにこだわり、表裏にとらわれず、、、か?


卓球

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Concord-visiting to Thoreau's hometown

 2017-10-14
Concord-visiting to Thoreau's hometown

       written by Takeshi Hatano, director of TAO communications.
 
From 1845 to 1847 Thoreau lived a simple life of providing for himself, that is to say, he lived with nature, beside the lake Walden.
 
On the 14th of May in 1993 I visited his home town Concord.
At the site of his cottage, by hearing the twitterings of the birds, the sound of the wind, and smelling the pleasant odor of the forest, I imagined his life in nature and meditated for a short while.
I felt as if I was melting into and becoming one with the surrounding nature.
 
Thoreau's Transcendentalism had a great influence on many novels and many of them are, even in this century, still read by people.
It also is said to have influenced the thoughts of Gandi and Rev.
Martin Luther King.
 
'They who know of no purer sources of truth, who have traced up its stream to higher, stand, and wisely stand, by the Bible and the Constitution, and drink at it there with reverence and humility, but they who behold where it comes trickling into this lake or that pool,gird up their loins once more, and continue their pilgrimage toward its fountain-head '(Civil Disobedience-Thoreau)
 
Thoreau was a great executer of the Order of the Universe; he showed the way to liberty, health and happiness: which is that we Now, suddenly I remembered that the day I visited Thoreau's home, the 14th of May, was also my birthday! Thank you! Thoreau, Thank you! I will join my hands in prayer.

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【フルフラットとサイドオーニングをDIYしてみるの巻】

 2017-06-05
【フルフラットとサイドオーニングをDIYしてみるの巻】

熊本地震での「食のバリアフリー支援プロジェクト」の活動の中、愛車のNOAHのセカンドシートを外し、サードシートは折畳み上げ、いつでも大量の荷物を運んだり、車中泊できる状態にしていた。

しかし、これからリトリートステイや、中学生の農業体験農泊の受け入れのため、外していたセカンドシートを再設置して元の8人乗り状態に戻した。

NOAHは、セカンドシートとサードシートを倒しても完全なフルフラットにならない。予算的に純正のものは論外、エアベッドもいちいち膨らませるのが面倒ということで、コンパネや塩ビ管等を活用して作ることにした。収納できるようジャバラ状に折りたためるように工夫。2000円ちょっとで完成!

図に乗って、サイドオーニングも軽トラ荷台シートや、熊本地震支援活動で使っていたノボリポールなどを活用して作ってみた。こちらは1000円以下!
今年はキャンプも楽しめるかな?

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泥蜂が呼び寄せてくれた道楽人の来塾

 2017-04-06
【泥蜂が呼び寄せてくれた道楽人の来塾】

5年以上愛用のペレットストーブが故障し困っていたら、福岡の伊藤辰哉さんが救いの手を差し伸べてくれた。
驚くべきことに製造会社のさいかい株式会社の古川正司さんが遥々小国の山までやって来てくれたのだった。

数年前、熊本市で大変興味深い講演を聞かせてもらった木質ペレット推進協議会(WPPC) 理事長 も務める通称古川隊長の直々の来塾。話を聞くとこのストーブを開発した張本人というではないか。

古川隊長がストーブの故障原因を探ると、なんとエントツドロバチが排気ファンの中に巣作りをしていたことにあった。煙突から入ったエントツドロバチ〜ライムまでカマしやがってる!笑

数時間後、古川隊長のお陰でストーブは無事復活。修理作業の間中、スチールドラムの音楽をかけ続けていた古川隊長。聞いてみるとスチールドラムも手作りしたという!エピキュリアン魂が響き、ペレット話、スチールドラム話で大いに盛り上がる。

その後、TAOカフェで会食。南阿蘇で大津エリちゃんと志摩ヒロコちゃんが古川隊長が開発したペレットピザオーブンを設置したカフェを今日オープンということでお祝いを託す!

いや〜思わぬ泥蜂という「ウジ神」様のお陰で、またまた人生を遊ぶ快楽道楽人に出会えることが出来た!人生、意気に感ずるとはこういうことだ!きっとまた面白いコラボが生まれる予感♬

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